
いやね、ほら 韓国の監督がさ
前の試合で 「真面目にプレーしてなかったんだぴょーん」 と発言して
雁屋哲が激怒していた韓国の監督ですけど、今回は何を言うのでありましょう。
ただね、今回の韓国チームの戦力は、日本相手に5戦やって2勝したという時点
で、しかも最終戦は延長までもつれこんだ、というのも含めて、
大健闘というか敢闘賞ものだと思うのですよ。
日本の視聴率稼ぎのために、ライバルだ何だと無闇に煽られ過ぎた韓国は、
実は褒めれば伸びる子だと思ってます。デブが多いけど。
で、やっぱキタよね。 この人・・・
究極の帳尻というか、おいしいところを全部持っていったというか、
どうせやるならもっと早い段階でしっかり結果出せよというか、
いろんな意味でストーリーを作って自作自演した感じで凄いんです。
数時間前まで鈴木さんが凡退しているのを見て駄目出ししていた人々(野村監督
を筆頭に)が可哀想です。
まあ、それ以上にあの惨状を見ても鈴木さんと心中した
原監督が偉かったんでしょうけどね。
じゃぁまた。
posted by Ichida at 00:58|
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